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剪定アドバイス

剪定の時期
春(あ行〜か行)
春(さ行〜た行)
春(な行〜は行)
春(ま行〜わ行)
夏(あ行〜さ行)
夏(た行〜わ行)
秋(あ行〜た行)
秋(な行〜わ行)
冬(あ行〜わ行)

剪定道具の管理

剪定のコツ

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剪定の時期
 春(な行〜は行)
※「暖」は暖地。「寒」は寒冷地。「前」は月の前半。「後」は月の後半。「花後」は花が終わってからの剪定。「 新梢」は 新梢剪定の事。
樹木名
/
該当月
 ●な行
-
1月
2月
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月
 ニワナナカマド
萌芽伸長が可能な期間であれば、いつどこでも剪定は出来る。冬期はどこを切っても花芽に影響はない。
 ネコヤナギ

花後
葉芽のある節ならどこでも切れる。生育中の新梢は6月以前に切らないと、2次新梢の花付きが悪くなる恐れがある。夏の花芽分化期以後に切れば、切っただけ花数が減ってしまう。
 ●は行
-
1月
2月
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月
 バイカウツギ

花後
出来るだけ剪定はしない。また徒長枝以外は剪定する必要はない。
 ハクチョウゲ
剪定しないのが、最も花付きが良い。開花最盛期の終わった6月中旬から下旬が花付きには影響が少なくなる。特に冬の剪定は避ける。
 ハコネウツギ
着花枝は伸びないので、広い空間に植えられている限りは剪定の必要はない。剪定をするほど花数は減る。
 ハナズオウ
花芽の着く節には葉芽がないので、必ず上部の葉芽のある部分で切る。枝先で切るか、下方で切るかで枝ぶりが変わる。
 ハナミズキ
節間で切っても、不定芽を生じにくいので、伸び過ぎたり、込み合う枝を間引き取る。
 ハナモモ

花後
比較的不定芽を生じ易いので、強剪定出来る。枝に葉芽が多く、多少の徒長枝にもよく花芽を付けるので、剪定の有無・程度は樹形本位に考えて良い。
 バーベリス
新梢は節間で切っても不定芽を生じないので、節のすぐ上で切る。古い太い枝(幹)は節間で切っても良い。秋や初冬では花芽と葉芽の区別がつきにくいので、春近くになってつぼみと分かるようになってから剪定するのが無難。
 ヒメリンゴ
若木は剪定の強弱に拘らず、徒長枝を出し易い。徒長枝を強剪定すると、次に出る枝は徒長枝になりやすい。
 ヒョウタンボク
任意の節で切れば良いが、原則として葉芽を残して切る。花芽のない細枝は除くか強く切り戻す。特に樹形を作る木ではないので、花付き本位に考える。
 ヒラドツツジ
節間や古枝を切っても、不定芽を生じ易い。花芽分化期までに新梢が十分に発芽しないと花芽を生じないので、夏に入ってからは剪定しない。花芽分化後の剪定は、花芽を切り捨てる事になる。剪定に最終期限はおよそ6月上旬から中旬。
 ベニウツギ

花後
花後に着花部分を切り取るか放任するかで、枝張りの大きさが違ってくる。
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